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探検手帳~Sightseeing Log

  • 作成日:2022.02.20
  • 最終更新日:2022.05.11

探検手帳リスト(暁月編)

暁月編の探検手帳項目は全部で46個(6.0時点)。Lv80以上のすべてのクラス・ジョブにて遂行可能。

[2022.05.11] クリックによる完了チェックが正常に動作していない不具合を修正しました。

暁月編探検手帳 開放NPC バベス・アイアンハートオールド・シャーレアン X:13.4 Y:16.9

No.1~No.46

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    …探検記録の名称&スクリーンショット
    …探検記録・探検の足がかり
    …探検目的地(マップ)
    …目的地に到達するためのヒント、コツなど
  • MAP早見表は、エリアごとにまとめてポイントを記載してあります。
No 探検記録/場所 エモート
1 area_15_01ルヴェユール邸 探検記録
オールド・シャーレアン(X:15.6 Y:8.0)
ルヴェユール邸二階にあるテラス。
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2 area_15_01知神の港 探検記録
オールド・シャーレアン(X:11.8 Y:15.8)
知神の港先端にあるボラード(船をロープでつないでおくでっぱったやつ)の上。
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3 area_15_01哲学者議会議場 探検記録
オールド・シャーレアン(X:10.8 Y:6.8)
哲学者議会の室内の一角。
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4 area_15_01ヌーメノン大書院 探検記録
オールド・シャーレアン(X:4.5 Y:11.3)
大書院に入ってすぐ右側の隅っこ。
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5 area_15_01哲学者の広場 探検記録
オールド・シャーレアン(X:11.2 Y:10.0)
オールド・シャーレアン中央広場のオブジェの上。
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6 area_14_02漂流者の丘 探検記録
オールド・シャーレアン(X:15.1 Y:9.6)
ルヴェユール邸の前にあるパフィン広場の一角。
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7 area_14_02公開講堂 探検記録
オールド・シャーレアン(X:3.2 Y:9.0)
シャーレアン魔法大学にある公開講堂の教卓と黒板の間。
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8 area_14_02ルヴェーダ製糸局 探検記録
ラザハン(X:7.9 Y:13.3)
荷物を下ろす滑車部分。階段を登って上階層から飛び降りる。
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9 area_14_02バルシャーン・バザール 探検記録
ラザハン(X:10.6 Y:9.4)
商店街「バルシャーン・バザール」の西通り(地図上左側のほう)にある木箱の上。
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10 area_14_03ニーローパラ畜産局 探検記録
ラザハン(X:7.7 Y:14.1)
ハンサ(ドードー)を飼育している地区にある街灯の上。柵から荷車、飼育小屋の屋根という順番で登り、外壁を伝って街灯の上へ。
動画:準備中
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11 area_14_03メリードズメイハネ 探検記録
ラザハン(X:11.2 Y:7.2)
店内にある階段をのぼったところ。店内を一望できる。
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12 area_14_03メーガドゥータ宮 探検記録
ラザハン(X:5.1 Y:13.2)
メーガドゥータ宮から畜産局へ行く途中にある小川を挟んだ向こう側
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13 area_14_03アルザダール廟 探検記録
ラザハン(X:10.9 Y:12.1)
ユジュ区からカーマ区へ行く渡り廊下のようなところからジャンプ。
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14 area_14_03ルヴェーダ製糸局空中庭園 探検記録
ラザハン(X:8.6 Y:13.1)
ぷち登山でたどり着ける場所。アルザダール通りからパクシャ通りのほうへ向かい、製糸局へ行く扉の奥にある荷物が積み上がっているところから登る。
動画:準備中
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15 area_14_03アルティフィスパス 探検記録
ラヴィリンソス(X:20.4 Y:7.5 Z:3.9)
オールド・シャーレアンからラヴィリンソスへ降りてきたところの集荷場?のようなところにある高台。
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16 area_14_04タウマゼイン 探検記録
ラヴィリンソス(X:15.0 Y:25.3 Z:0.0)
ラグナロクがある造船所である「タウマゼイン」の一角。
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17 area_14_04メリオール実験農場 探検記録
ラヴィリンソス(X:30.8 Y:18.7 Z:3.0)
実験農場の建物の屋上。
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18 area_14_04洞穴生物繁殖区 探検記録
ラヴィリンソス(X:38.4 Y:13.7 Z:4.0)
マップ右上にある薄暗い洞穴の一角。
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19 area_14_04リトルシャーレアン 探検記録
ラヴィリンソス(X:22.4 Y:17.4 Z:2.7)
リトルシャーレアンにある貯水塔の屋根の上。
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20 area_14_04イェドリマン 探検記録
サベネア島(X:26.2 Y:33.6 Z:0.2)
イェドリマンにある、干物とかが並んでいるところの近くの建物屋上。
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21 area_14_04カジャーヤ演舞場 探検記録
サベネア島(X:22.5 Y:19.6 Z:1.1)
ニッダーナさんと霊草を取りにいった演舞場の尖塔の上。
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22 area_14_04ギガントガル採石場 探検記録
サベネア島(X:19.9 Y:6.9 Z:1.2)
採石場の切り出された岩のくぼんだところ。
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23 area_14_05衆園の森 探検記録
サベネア島(X:29.3 Y:24.9 Z:0.1)
マーヤーの幻泉近くにある大きな岩山の上。
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24 area_14_05マーヤーの幻泉 探検記録
サベネア島(X:26.5 Y:24.1 Z:0.1)
水没してしまった寺院跡であるマーヤーの幻泉の一角。
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25 area_14_05デミールの遺烈郷 探検記録
サベネア島(X:9.8 Y:23.2 Z:1.0)
一番高い場所にある建物の出っ張ったオブジェ(錬金術で生成しているなにかの煙が吹き出している、煙突のようなもの?)の上。
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26 area_14_05テルティウム駅 探検記録
ガレマルド(X:32.3 Y:18.5 Z:-0.2)
駅の線路の隅に積み上がった荷物の上。
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27 area_14_05ユートゥルナG水上リグ 探検記録
ガレマルド(X:29.7 Y:34.1 Z:0.9)
クレーンの先端。
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28 area_14_05脱線した列車 探検記録
ガレマルド(X:29.5 Y:23.3 Z:0.5)
水上リグから青燐水をおくるための輸送管?の上。脱線した列車が一望できる。
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29 area_14_06ガレマール元老院 探検記録
ガレマルド(X:16.9 Y:9.2 Z:0.6)
元老院中央の建物の屋上。周りは焼けて崩れてしまった建物だらけだけれどこの元老院だけはしっかりカタチをのこしてますね・・・。
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30 area_14_06ウルバニッシマ区 探検記録
ガレマルド(X:19.3 Y:16.8 Z:0.6)
ガレマルドにある首都地域だった場所「ウルバニッシマ区」にある焼け落ちてしまった建物の上。
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31 area_14_06フォルム・ソリウス 探検記録
ガレマルド(X:29.1 Y:8.6 Z:0.3)
広場の隅にあるすべり台の上。
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32 area_14_06異土の庭 探検記録
エルピス(X:33.0 Y:29.3 Z:2.0)
アナグノリシス天測園から右下に飛んだ小島のようなところ。
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33 area_14_06メタバシス六洋院 探検記録
エルピス(X:10.1 Y:13.5 Z:5.2)
ヒュペルボレア造物院の別館であるメタバシス六洋院の、上階層からのびている通路の端
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34 area_14_06レーテー海 探検記録
エルピス(X:31.7 Y:15.7 Z:3.3)
東屋のような小さな建物の屋根の上。
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35 area_14_07ヒュペルボレア造物院 探検記録
エルピス(X:14.9 Y:7.2 Z:4.9)
造物院入り口付近にある、ガーデンゲートのようなものの上。
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36 area_14_07アナグノリシス天測園 探検記録
エルピス(X:24.5 Y:22.8 Z:1.9)
天測園のメインとなる大きな建物の2F部分にあたるところ(外壁)、正面玄関の上。
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37 area_14_07シドニア・ノールズ 探検記録
嘆きの海(X:11.3 Y:22.0 Z:1.5)
人面岩のおでこのあたり。
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38 area_14_07キャロットリウム 探検記録
嘆きの海(X:7.3 Y:6.1 Z:-1.1)
キャロットリウムエリアの隅にある建造物の上。
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39 area_14_07グレーテスト・エンズヴィル 探検記録
嘆きの海(X:35.9 Y:9.3 Z:-1.6)
グレーテスト・エンズヴィルにある飾り床のポイント部分。
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40 area_14_07ヘイムダル級観察艇の残骸 探検記録
嘆きの海(X:34.3 Y:29.4 Z:1.5)
墜落してしまった観察艇がむき出しになっている残骸のはし。
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41 area_14_08監視者の館 探検記録
嘆きの海(X:13.5 Y:32.6 Z:2.1)
監視者の館の外。2Fテラスよりも上。
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42 area_14_08スティグマ・ワン 探検記録
ウルティマ・トゥーレ(X:32.6 Y:29.9 Z:3.9)
スティグマ・ワン付近のマップ端っこ。
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43 area_14_08オストラコン・デカークシ 探検記録
ウルティマ・トゥーレ(X:33.6 Y:26.8 Z:4.2)
監視塔のような背の高い建物の上。
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44 area_14_08オストラコン・トゥリア 探検記録
ウルティマ・トゥーレ(X:18.7 Y:13.7 Z:2.6)
再受肉槽を見下ろすことができる岩山の上。
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45 area_14_08オストラコン・デカオクト 探検記録
ウルティマ・トゥーレ(X:8.9 Y:18.1 Z:0.4)
龍族エリアからイーアエリアへ移動する竜巻よりも手前にある丘の上。
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46 area_14_08オストラコン・エーナ 探検記録
ウルティマ・トゥーレ(X:23.0 Y:27.2 Z:5.7)
命なき街の3つ連結した建物の1つ。別の建物につながってたような連絡通路の端っこ。
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ルヴェユール邸

ルヴェユール家の邸宅。現当主であるフルシュノ氏をはじめ、同家は数多く哲学者会議の議員を輩出してきた名門として知られている。築300年を誇るその美しい邸宅は、シャーレアン建築の遺産との呼び声も高い

ルヴェユール邸

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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知神の港

オールド・シャーレアンの港湾地区。同都市の守護神でもある知神「サリャク」に由来する名で呼ばれるとおり、その石像がそびえ立ち、往来する船を見守っている。弧を描く埠頭も、大きな特徴のひとつ

知神の港

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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哲学者議会議場

哲学者議会の議場。定数99名の議員たちが一堂に会することができるように、螺旋を描くように議席が並べられている。その様子を俯瞰すると、国旗にも用いられている知識の水を溜め込む巻き貝の模様に見えるという

哲学者議会議場

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ヌーメノン大書院

シャーレアン魔法大学が誇る世界最大規模の大図書館。グブラ幻想図書館の本館にあたり、世界各地から集めた多種多様な書物を収蔵している。すべての知識の集積を目指し、「世界図鑑」の編纂を進めているという

ヌーメノン大書院

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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哲学者の広場

シャーレアンの政策を論じる哲学者議会が開かれる議事堂。元来は円形の広場であり、雨の日も風の日も屋外で議論が行われていたが、ある時、落雷により死者が出たため、石造の巨大議事堂が造られることになった

哲学者の広場

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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漂流者の丘

オールド・シャーレアンの東側に広がる居住区。その奇妙な名は、シャーレアンの開祖ニュンクレフによって大洪水から救われた者たちが、パフィンの群生地であったこの丘に、居留地を築いたことに由来しているという

漂流者の丘

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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公開講堂

シャーレアン魔法大学のフェノメノン大講堂内にある教室。魔法大学の学生はもちろんのこと、広く市民に開放された「公開講義」が催される場所であり、人気講師が教壇に立つと、多くの聴講者で埋め尽くされることになる

公開講堂

――この景色、後世に伝ふ。
オールド・シャーレアンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ルヴェーダ製糸局

上質な絹糸を紡ぐことで名高いラザハンの国営工房。その養蚕法と製糸技術は長らく門外不出とされてきたが、ウルダハなどの諸外国でも絹の生産が始まったことで、現在ではさほど厳重に警備されてはいない

ルヴェーダ製糸局

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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バルシャーン・バザール

交易都市としてのラザハンの中枢とも言うべき、屋根付き市場。他国との通商で莫大な財産を築いた伝説的商人、バルシャーンが遺言によって遺産を寄付することで整備されたもので、今日も金と商品が飛び交っている

バルシャーン・バザール

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ニーローパラ畜産局

ラザハンの畜産研究所。元々は錬金素材とする毒液を目的に飼育されていたハンサだが、ニーローパラという牧獣士が、毒腺を除去する技法を開発。食肉としての利用も促進され、ハンサ料理はラザハンの名物となっている

ニーローパラ畜産局

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
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メリードズメイハネ

メリードが経営するメイハネ、つまり軽食や酒類を提供する店である。地元の錬金術師が醸造した多種多様な蒸留酒が売り。また、サベネア伝統の舞踏を取り入れた、踊り子たちのショーも異邦人に人気となっている

メリードズメイハネ

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
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メーガドゥータ宮

ラザハン太守が住まう私邸にして、政治の中心でもある宮殿。アルカソーダラ族の古語で「雲の使者」を意味する名で呼ばれるように、巨石の頂きに造られており、太守の使者や陳情に訪れる者が絶え間なく出入りする

メーガドゥータ宮

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
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アルザダール廟

大陸側からサベネア島に移住してきたアウラ族の族長、アルザダールを祀った霊廟。彼はアルカソーダラ族とガジャースラ族に分かれていたマタンガ族の争いを、前者に力を貸すことで平定し、調和をもたらしたと伝えられている

アルザダール廟

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
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ルヴェーダ製糸局空中庭園

ラザハンが誇る国営製糸局。その屋上庭園には、数多の桑に囲まれた黄金のガジャ像があり、座ると運気が上昇すると伝えられる。効能の真偽は不明だが、少なくともここに至るまでに墜死しなかった点は幸運と言えるだろう

ルヴェーダ製糸局空中庭園

――この景色、後世に伝ふ。
ラザハンのいずこかにあり。
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アルティフィスパス

地上のオールド・シャーレアンと、地下に広がるラヴィリンソスとを繋ぐ巨大昇降機のひとつ。この装置で降ろされてきた人や物資は、玄関口たるアッパー・アクリンソスに至り、そこから各施設へと向かうことになる

アルティフィスパス

――この景色、後世に伝ふ。
ラヴィリンソスのいずこかにあり。
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タウマゼイン

タウマゼインとは「驚嘆」を示す古語であり、知的探求の始まりにある驚きを示す。星の秘密を知るために星海探索の拠点として作られたが、そこでハイデリンの意思と接触。やがて月に至る方舟の造船所となったのだった

タウマゼイン

――この景色、後世に伝ふ。
ラヴィリンソスのいずこかにあり。
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メリオール実験農場

世界各地から収集された植物標本や農法を研究する実験農場。メリオールは、シャーレアンの建国に貢献した「七賢人」のひとりの名である。彼女は園芸師の知識で、痩せた島を開墾し、食料問題を解決へと導いた

メリオール実験農場

――この景色、後世に伝ふ。
ラヴィリンソスのいずこかにあり。
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洞穴生物繁殖区

研究対象とされる洞穴生物を繁殖するために用いられている場所。しばしば、増えすぎた生物が溢れ出すことで知られている。なお、洞穴生物の糞には豊富なリンが含まれるため、肥料としての利用も研究されているらしい

洞穴生物繁殖区

――この景色、後世に伝ふ。
ラヴィリンソスのいずこかにあり。
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リトルシャーレアン

セントラルサーキットで働く人々が暮らす宿泊所。彼らは、哲学者議会直轄の極秘計画に従事している都合上、情報管理のために地上への出入りを制限されており、事実上、この簡易集落だけで暮らしていた

リトルシャーレアン

――この景色、後世に伝ふ。
ラヴィリンソスのいずこかにあり。
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イェドリマン

大陸系の住人たちの古語で「新しい港」を意味する名で呼ばれる港街。サベネア島の周囲は水深が浅いため、大型の外洋交易船は、対岸のアルネア島に停泊。小舟でここに渡ってきて、ラザハンを目指すことになる

イェドリマン

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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カジャーヤ演舞場

武の舞踏「クリークタンツ」の創始者とされる踊り子、カジャーヤの名を冠した演舞場であり、その姿を象った石像が掲げられている。彼女の技術を継承する踊り子たちが、今も神々や先祖たちに捧げるために舞い踊る

カジャーヤ演舞場

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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ギガントガル採石場

サベネア島の特産品のひとつである「巨人石」を産する採石場。独特の紫色を帯びたこの石材は、硬く、エーテル伝導率も高いため、建材はもちろん武器防具の素材や、錬金薬の材料としても有用である

ギガントガル採石場

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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衆園の森

サベネア島の内陸部に広がる密林地帯。その大半が打ち捨てられてしまってはいるが、現地住民が信仰する数多の神々を祀る寺院や神殿が点在しており、かつては多くの僧侶たちが暮らしていたため、衆園の森と呼ばれる

衆園の森

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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マーヤーの幻泉

その昔、アルカソーダラ族の魔術僧たちが集団生活を送りながら、マーヤー、すなわち神通力を得ようと修行に励んでいた寺院跡。より森深い場所に拠点を移した今では、半ばまで水没した形で打ち捨てられている

マーヤーの幻泉

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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デミールの遺烈郷

錬金術発祥の地であるサベネア島において、もっとも有名な錬金術師一族である「デミール家」が築き上げた集落。彼らの大いなる業を称えて「遺烈の郷」と呼ばれる同地では、いまも最高水準の人材が研究を続けている

デミールの遺烈郷

――この景色、後世に伝ふ。
サベネア島のいずこかにあり。
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テルティウム駅

ガレマール帝国の首都地域を繋いでいた魔導列車網の「テルティウム(第III)」駅。操車庫が併設されており、発電機その他の施設が揃っていることから、首都崩壊後は第I軍団の残余が中心となって拠点化していた

テルティウム駅

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
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ユートゥルナG水上リグ

大セルレア湖の底から、青燐水が混ざった水を汲み上げるための採掘プラットフォーム。ガレマルド周辺には、このような水上リグが他にも計6基存在していた。しかし、そのいずれも内戦を機に操業を停止していたようだ

ユートゥルナG水上リグ

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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脱線した列車

脱線して放棄された魔導列車。このXLIX式客車は貴族用であり、貴族か高位軍人、もしくはその推薦がある市民しか乗車することができなかった。首都からの脱出を試みたものの、テンパード化した兵に襲われ脱線したようだ

脱線した列車

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
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ガレマール元老院

ガレマール共和国時代における統治機関にして、ガレマール帝国時代における皇帝の助言機関。この重厚な建築物の中で幾度となく遠征が議決され、そして、多くの血が流れ、富がガレマルドに集まることになった

ガレマール元老院

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ウルバニッシマ区

世界に覇を唱えていたガレマール帝国。その首都地域の中心地とも言える区画であり、政治と軍事、そして経済の心臓部であった。しかし、皇位を巡る内戦と、バブイルの塔建築に伴う資材収奪の対象となり、崩壊してしまった

ウルバニッシマ区

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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フォルム・ソリウス

第二回東方遠征に際して、ソル帝による出陣前の閲兵式が行われた広場。ダルマスカ制圧が成し遂げられ、遠征が成功裏に終わったことを記念して、その偉業を称えるために市民広場として整備された

フォルム・ソリウス

――この景色、後世に伝ふ。
ガレマルドのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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異土の庭

「創造魔法を用いることなき創造」を目指す、風変わりな者たちが研究を行っている小屋。様々な特徴を持つ創造生物を、自然交配で掛け合わせることで、偶然の揺らぎによる想像しなかった結果を求めているようだ

異土の庭

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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  • 探検の足がかり

メタバシス六洋院

ヒュペルボレア造物院の別館にあたる施設で、主に海洋生物の観察、評価を担う。細長い外観からは想像できないが、その内部には魔法的に再現された6種類の海洋環境が再現されているという

メタバシス六洋院

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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レーテー海

十分な検討の末に、世に放たないことが決まった創造生物は、この泉にて魔法的に命を「解かれ」た末に流され、冥界へと送られる。エルピスにおける、もっとも美しく、そしてもっとも哀しい場所と言えるかもしれない

レーテー海

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ヒュペルボレア造物院

エルピス最大にして、中枢とも呼べる施設。内部には多種多様な自然環境が魔法的に再現されており、審査を待つ創造生物が放たれ、観察の対象として飼育されている。ここで認められて初めて、世界に解き放たれるのだ

ヒュペルボレア造物院

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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アナグノリシス天測園

古代言語において「認知」、あるいは「発見」を意味するこの集落では、ヒュペルボレア造物院などで監察官として働く者たちが暮らしている。彼らは、創造生物を世界にとって有益か否かという視点で見極めることを務めとする

アナグノリシス天測園

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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シドニア・ノールズ

嘆きの海に突如として現れた人面岩。どうみても人工的に作られているのだが、いったい誰をモチーフにして掘られたものなのかは要として知れない。まぁ、誰を模したものであろうと、本人は決して望んでいなかったはずだ

シドニア・ノールズ

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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キャロットリウム

人類の生存に適した人工環境が構築されている区画のひとつであり、また世界最高の食物であるニンジンの栽培が行われているイカした場所。世の中、苦労も多いが、まぁ、ニンジンさえあればどうにかなるものだ

キャロットリウム

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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グレーテスト・エンズヴィル

「最高の森」と銘打たれた人工森林区画。月に移住することになる人類たちにとって、心安らぐ場所を……というコンセプトで設計されたが、何から何まで本物の森とは違っていた。まぁ、時には失敗することもあるさ

グレーテスト・エンズヴィル

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
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ヘイムダル級観察艇の残骸

龍神バハムートの巨大封印装置であるところの衛星ダラガブを、監視する目的で月軌道上に配置されていた古代アラグ文明のヘイムダル級観察艇。第七霊災に前後して起動したダラガブを止めようと試み、撃墜されたようだ

ヘイムダル級観察艇の残骸

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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監視者の館

嘆きの海に、ひっそりと佇む監視者の館。螺旋状のエーテル伝導板が巻きつけられたその独特の建築様式は、第一世界のテンペストの底で見た街並みのものと酷似しているように思えるのだが……

監視者の館

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
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スティグマ・ワン

オストラコン・デカークシに再現された機械文明における最高意思決定装置。往時は、戦争戦略マトリクス「アルファ・ワン」と呼ばれていたが、致命的な損傷を受けたことで「スティグマ・ワン」と改称したようだ

スティグマ・ワン

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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オストラコン・デカークシ

メーティオンたちが、「16番目」に確認した文明を再現した区画。母星「アルファトロン星」の末期の姿、あるいは異星侵略に用いられた前哨基地を模しているのではないかと推測されるが、不明な点が多い

オストラコン・デカークシ

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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オストラコン・トゥリア

メーティオンたちが、「3番目」に確認した文明を再現した区画。当地に住まう「イーア」と呼ばれる者たちは、肉体を脱して完全な精神体となることで永遠の命を得た。しかし、宇宙の揺るぎなき終焉を知り、絶望に落ちたという

オストラコン・トゥリア

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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オストラコン・デカオクト

メーティオンたちが、「18番目」に確認した文明を再現した区画。アルファトロン星を母星とする文明の機械兵器による侵略を受け、激しい戦いの末に滅亡してしまった。かつては誇り高きドラゴンたちが暮らしていたようだ

オストラコン・デカオクト

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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オストラコン・エーナ

メーティオンたちが、「1番目」に確認した文明を再現した区画。彼女を構成する1体が降り立ったとき、その街には生命体はただの1体も残っていなかった。ただこつ然と、生活感もそのままに消えていたのだという

オストラコン・エーナ

――この景色、後世に伝ふ。
暁月の旅路の果てのいずこかにあり。
その場で見渡す。


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