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探検手帳~Sightseeing Log

  • 作成日:2016.12.18
  • 最終更新日:2020.02.12

探検手帳リスト(蒼天編)

蒼天編の探検手帳項目は全部で62個。Lv50以上にて遂行可能。

蒼天編探検手帳 開放NPC ケスター・アイアンハート高地ドラヴァニア X:32.6 Y:23.2 Z:1.0

蒼天編は、新生編を"クリア"している必要はありません。天気や時間などの条件もありません。
蒼天編以降、ポイントがわかりやすくなりました。

No.1~No.62

このページの使い方(クリックで表示&再クリックで非表示)

  • 各項目見出しをクリックすることで、項目別にソートすることができます。(使い方
  • セルをクリックするとその行全体の色が変わります。コンプリート状況のチェックにどうぞ。
  • 各概要をクリックすると詳細表示されます。
    …探検記録の名称&スクリーンショット
    …探検記録・探検の足がかり
    …探検目的地(マップ)
    …目的地に到達するためのヒント、コツなど
  • MAP早見表は、エリアごとにまとめてポイントを記載してあります。
No 探検記録/場所 エモート
1 area_05_03ファルコンネスト 探検記録
クルザス西部高地(X:32.0 Y:36.2 Z:2.4)
ファルコンネストのエーテライトすぐ北にある高い塔のてっぺん
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2 area_05_03キャンプ・リバーズミート 探検記録
クルザス西部高地(X:20.7 Y:23.1 Z:1.7)
キャンプ・リバーズミートの崖上「ザ・ウォッチャー」にあるドラゴンの亡骸の鼻の部分
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3 area_05_03臥竜島 探検記録
クルザス西部高地(X:10.3 Y:18.0 Z:1.7)
つるつるに凍ったアッシュプールの中央にある臥竜島の上の方
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4 area_05_03ダスクヴィジル 探検記録
クルザス西部高地(X:20.0 Y:6.6 Z:0.9)
ID「ダスクヴィジル」の侵入口近く
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5 area_05_03ゴルガニュ牧場 探検記録
クルザス西部高地(X:31.6 Y:4.8 Z:1.3)
アバラシア雲海へと続く「槍峡門」の上
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6 area_05_03ヘムロック 探検記録
クルザス西部高地(X:36.2 Y:19.2 Z:1.6)
廃村のようないくつか建物のある集落の屋根の上
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7 area_05_03イエティの棲処 探検記録
クルザス西部高地(X:20.5 Y:36.4 Z:1.8)
低地ドラヴァニアに続くイエティの棲処の近く
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8 area_07_03グナースの塚 探検記録
高地ドラヴァニア(X:27.4 Y:36.3 Z:1.7)
グナース族(攻撃してくるほう)の集落の尖塔の出窓の部分
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9 area_07_03不浄の集落 探検記録
高地ドラヴァニア(X:12.0 Y:39.4 Z:1.0)
建物屋根部分にある鳥だかドラゴンだかの像の上
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10 area_07_03不浄の三塔 探検記録
高地ドラヴァニア(X:16.6 Y:23.3 Z:5.6)
不浄の三塔エーテライトのある建物のてっぺん
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11 area_07_03悲嘆の飛泉 探検記録
高地ドラヴァニア(X:29.6 Y:6.1 Z:2.4)
悲嘆の飛泉というか、餌食の台地を囲むアーチ状の石造りのてっぺん
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12 area_07_03光輪の祭壇 探検記録
高地ドラヴァニア(X:8.2 Y:6.1 Z:1.6)
ID「ソーム・アル」入り口すぐそば
祈る
祈る
13 area_07_03テイルフェザー 探検記録
高地ドラヴァニア(X:33.9 Y:23.5 Z:1.4)
テイルフェザーの門の上
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14 area_07_03ソーム・アル 探検記録
高地ドラヴァニア(X:11.4 Y:13.4 Z:6.6)
洞窟内ではなく外。崖の上。かなり上。
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15 area_07_04モグモグホーム 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:29.4 Y:35.1 Z:0.2)
モグリンから見えるところのキノコの上。
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16 area_07_04ドラゴンズエアリー 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:29.2 Y:13.0 Z:3.0)
イーストン・アイ付近の、空中桟橋っぽいところのはじっこ
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17 area_07_04サルウーム・カシュ 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:18.6 Y:6.4 Z:3.6)
サルウーム・カシュのはじっこ。景色きれい。
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18 area_07_04白亜の宮殿 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:7.8 Y:27.0 Z:5.4)
とにかく上の方。
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19 area_07_04ランドロード像 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:17.6 Y:37.2 Z:0.5)
でっかい「ランドロード像」の前
祈る
祈る
20 area_07_04手紙の家 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:35.1 Y:20.4 Z:1.3)
小さな塔のような廃墟の屋上近く
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21 area_07_04飛竜泊 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:23.2 Y:18.6 Z:1.5)
飛竜泊と呼ばれるところの近く、ちょっと影になっているところ
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22 area_06_01キャンプ・クラウドトップ 探検記録
アバラシア雲海(X:15.2 Y:37.7 Z:1.0)
アインハルト家が監視している拠点のテント屋根の上
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23 area_06_01渡り鳥の営巣地 探検記録
アバラシア雲海(X:37.2 Y:40.1 Z:1.6)
3つほど浮遊している巣の一つ
居眠りする
居眠りする
24 area_06_01ヴール・シアンシラン 探検記録
アバラシア雲海(X:39.9 Y:21.9 Z:2.8)
空中に浮遊している木の根本あたり
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25 area_06_01モック・ウーグル島 探検記録
アバラシア雲海(X:13.0 Y:9.0 Z:2.1)
モーグリの形をした島のすぐ近くの浮岩
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26 area_06_01舞い降りた羽根の屋敷 探検記録
アバラシア雲海(X:18.5 Y:27.0 Z:5.5)
ブンド族の集落「舞い降りた羽根の屋敷」の尖端
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27 area_06_01オク・ブンド・ヴァナ 探検記録
アバラシア雲海(X:25.0 Y:23.9 Z:0.7)
とにかく下の方。これ以上降りられないくらい下の方。
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28 area_06_01ヘネガの坩堝 探検記録
アバラシア雲海(X:38.1 Y:11.7 Z:2.0)
ネバーリープの島の近くの浮島のはじっこ
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29 area_07_02大工房アーキテクトン 探検記録
低地ドラヴァニア(X:40.1 Y:21.8 Z:1.9)
高地ドラヴァニアから来て右側の崖ぞいの中腹
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30 area_07_02シャーレアン学士街 探検記録
低地ドラヴァニア(X:17.9 Y:23.2 Z:0.4)
洞窟から流れ出る滝のようなところ
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31 area_07_02セノタフ大石碑 探検記録
低地ドラヴァニア(X:22.1 Y:27.6 Z:1.7)
アレキサンダーが出現していないときは浮島。アレキサンダーが出現しているときは甲板みたいなところ。
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32 area_07_02知神の水瓶 探検記録
低地ドラヴァニア(X:10.1 Y:35.9 Z:1.1)
はしごがかかっている崖の上。ちょっと降りづらいので、はしごにむかって右の方からちょっと歩く感じ
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33 area_07_02グブラ幻想図書館 探検記録
低地ドラヴァニア(X:28.8 Y:37.8 Z:3.6)
図書館の屋根
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34 area_07_02オーン原生林 探検記録
低地ドラヴァニア(X:32.7 Y:11.9 Z:0.9)
マップ右上の離れ浮小島のようなところ
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35 area_07_02聖モシャーヌ植物園 探検記録
低地ドラヴァニア(X:13.0 Y:21.6 Z:1.5)
モシャーヌ植物園入口を見渡すことのできる建物(塔)のてっぺん
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36 area_06_02飛空戦艦グラティオン 探検記録
アジス・ラー(X:39.2 Y:17.0 Z:6.8)
浮島の周りからにょきっと出ている金属柱のてっぺん
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37 area_06_02フラクタル・コンティニアム 探検記録
アジス・ラー(X:33.4 Y:35.6 Z:8.2)
帝国軍がたむろしている地区の高くそびえる塔みたいなところの上の方
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38 area_06_02対偶の磔刑台 探検記録
アジス・ラー(X:6.0 Y:30.6 Z:6.0)
磔にされたティアマットを見わたすことのできる浮島
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39 area_06_02魔科学研究所 探検記録
アジス・ラー(X:10.9 Y:35.6 Z:5.8)
デルタ送水局のはじっこ
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40 area_06_02ポート・ヘリックス 探検記録
アジス・ラー(X:6.2 Y:9.9 Z:7.0)
エーテライトのある建物の屋上。ぐるっと外から上へ。
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41 area_06_02隔離実験島 探検記録
アジス・ラー(X:9.4 Y:21.5 Z:7.1)
隔離実験島と呼ばれる浮島にある建造物のてっぺん
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42 area_06_02キメラ生成ラボ 探検記録
アジス・ラー(X:30.4 Y:11.4 Z:6.9)
キメラ生成ラボを見わたすことのできる丸いつるつるした建造物の上
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43 area_05_03ハルドラス像 探検記録
クルザス西部高地(X:32.6 Y:28.2 Z:1.4)
ハルドラス像のメンテナンス(チェック?)をしているNPCの近く
励ます
励ます
44 area_05_03ブラックアイアン・ブリッジ 探検記録
クルザス西部高地(X:29.9 Y:23.7 Z:1.5)
吊橋にかかっているランプの上。乗り物から降りることができない場所なので、南側の吊橋ふもとから、鎖を伝ってのぼっていくかんじ。
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45 area_05_03ドラゴンスピット 探検記録
クルザス西部高地(X:9.0 Y:10.4 Z:0.4)
ギャザラーのみなさんがお世話になった「カベイジの野菜」がとれる場所近くの温泉
座る
座る
46 area_05_03スレート連峰 探検記録
クルザス西部高地(X:12.7 Y:8.2 Z:0.9)
ドラゴンからのびた槍の尖端
アピール
アピール
47 area_07_03ウィロームリバー 探検記録
高地ドラヴァニア(X:23.4 Y:39.4 Z:0.2)
川のはじっこ。こちらも乗り物から降りることのできないポイントなので、少し離れた川沿いから壁をつたって登っていく感じ。
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48 area_07_03ヴァスの塚 探検記録
高地ドラヴァニア(X:24.2 Y:18.8 Z:1.2)
蛮族「グナース族」の集落入口付近の上
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49 area_07_03つつやき小道 探検記録
高地ドラヴァニア(X:34.3 Y:15.8 Z:1.3)
チョコボの森から北上した「つつやき小道」のはずれにある崩れた石造りの門?のてっぺん
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50 area_07_03ダンナー街道 探検記録
高地ドラヴァニア(X:18.6 Y:32.6 Z:0.7)
不浄の三塔へつづく「ダンナー街道」の入口門の上
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51 area_07_04名も無き竜の像 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:33.8 Y:32.4 Z:2.6)
小さな浮島に祀られているかのような竜の像の前
祈る
祈る
52 area_07_04ランドロード遺構 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:37.3 Y:14.4 Z:2.8)
めっちゃはじっこのちいさな浮島
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53 area_07_04いちばんの木 探検記録
ドラヴァニア雲海(X:14.7 Y:25.0 Z:1.9)
小さな浮島の上
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54 area_06_01コールドウィンド島 探検記録
アバラシア雲海(X:6.4 Y:6.0 Z:1.5)
ヴォイドアークが見える「バロック繋留基地」入り口の近く
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55 area_06_01シャッタードバック 探検記録
アバラシア雲海(X:26.7 Y:6.9 Z:2.2)
魔航船ヴォイドアーク入り口ちかくにある木の根本
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56 area_06_01プロヴェナンス島 探検記録
アバラシア雲海(X:9.9 Y:28.7 Z:0.7)
ハートの形をした「プロヴェナンス島」を見渡すことのできる小さな浮き島の木の根元
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57 area_07_02サリャク大滝 探検記録
低地ドラヴァニア(X:12.2 Y:13.0 Z:1.1)
イディルシャイアから「表紙門」を出てすぐのところ
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58 area_07_02碩学の道 探検記録
低地ドラヴァニア(X:19.7 Y:38.1 Z:1.4)
グブラ図書館と昔つながっていたであろう崩れた橋みたいなところの中段。ここも乗り物から降りられないポイントなので、脇からジャンプする。
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59 area_07_02ダガー石柱群 探検記録
低地ドラヴァニア(X:30.4 Y:31.3 Z:1.6)
ダガー石柱群を見渡すことのできる崖の上。めっちゃはじっこ
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60 area_06_02クリスタル増殖炉 探検記録
アジス・ラー(X:10.0 Y:14.8 Z:4.3)
クリスタル増殖炉と呼ばれる建物の「中」
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61 area_06_02生体培養局 探検記録
アジス・ラー(X:35.6 Y:6.4 Z:5.5)
穴が空いていて下の階層が見えて、中腹数本でている木の根のつきあたり。地上から木の根をつたって行く
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62 area_06_02古代のカテドラル 探検記録
アジス・ラー(X:25.9 Y:28.6 Z:6.0)
外壁の中腹。ここも乗り物から降りられないポイントなので、てっぺんから歩きモードなどでポイントへずり落ちる
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ファルコンネスト

哨兵の兵舎から発展したクルザス西部高地の山村。第七霊災以後の寒冷化の被害が大きく、多くの凍死者が出た。村名は、ドラゴン族を警戒するために、村に鷹匠が常駐し、無数の白隼を飼っていたことに由来する

ファルコンネスト

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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キャンプ・リバーズミート

イシュガルドの騎兵団が駐屯していた露営地。エーテライトが置かれた拠点であったが、霊災後に放棄された。クルザス川とスウィフトラン川が合流する場所に作られたため、「川が出会う場所」という意味を持つ名を持つ

キャンプ・リバーズミート

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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臥竜島

今や凍り付いた湖、アッシュプールにある島。強大なドラゴン族を鎮めるため、教皇庁の法術団が魔法で眠らせ続けたところ、いつしかその身体に灰が付着し岩となり、ついには島になってしまったと伝えられている

臥竜島

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ダスクヴィジル

イシュガルドの対竜要塞「ダスクヴィジル」。元々は、ユヘルメリック卿率いるデュランデル家の騎兵団が駐屯していたが、霊災時に城壁の一部が崩壊。その後の寒冷化により氷に閉ざされ、今や魔物の巣窟と化している

ダスクヴィジル

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ゴルガニュ牧場

デュランデル家に仕える騎士、ゴルガニュ卿が建てた牧場。武術師範として手塩にかけて指導していたデュランデル家の嫡男が、旅の最中に行方不明になったことで、彼は失意のうちに引退を決意。この牧場を建てたという

ゴルガニュ牧場

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ヘムロック

クルザス西部高地に存在する廃村。元々は、周辺一帯にて林業を営む、木樵たちの集落であったが、霊災後の寒冷化に伴い放棄された。なお、「ヘムロック」という村名は、この地域特有のマツ科の針葉樹(ツガ)にちなむ

ヘムロック

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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イエティの棲処

イエティたちの棲処。すり鉢状になった崖が風を防ぐため、自然とこの場所に集まったようだ。ただし、現時点では有力なボスが現れていないらしく、群れとしてのまとまりに欠け、各々のイエティが別個に行動している

イエティの棲処

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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グナースの塚

優れた狩猟民族であるグナース族の暮らす集落。分泌液と土を混ぜ合わせて作った蟻塚のような住居が林立している。建物の煙突から立ち上るのは、特殊な香草を燃やした煙であり、ドラゴン族を避ける効果があるという

グナースの塚

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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不浄の集落

市街地跡と思しき遺跡群。イシュガルド教皇庁の見解では、異端者勢力が築いた「不浄の集落」であり、「戦神ハルオーネの神罰により滅びた」ものとされている。これが、歴史的事実なのか否かについては定かではない

不浄の集落

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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不浄の三塔

正教の教えにて、魔女たちが建てた「異端の塔」とされる建造物。人向けの設備と、竜が停泊するための設備とを兼ね備える、極めて珍しい建築様式となっている。事実、現在ではドラゴン族たちの棲処となっているようだ

不浄の三塔

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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悲嘆の飛泉

霊峰ソーム・アルの麓に存在する、巨大な古の建造物。今では破壊され、川の流れに呑み込まれつつあり、野生の魔物や獣たちにとっては、貴重な水場となっている。また、それらを捕らえるため、ドラゴン族も現れるようだ

悲嘆の飛泉

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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光輪の祭壇

溶岩流れるモーン大岩窟の奥底に存在する祭壇。竜と女性をモチーフにしたらしい彫像が置かれているが、女性像は破壊されて久しいようだ。そこから直上を見上げれば、ソーム・アル浮遊山の底を見ることができるだろう

光輪の祭壇

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で祈りを捧げるべし。

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テイルフェザー

野生のチョコボを求めて、秘境「チョコボの森」へとやってきた猟師たちの集落。森に林立する七天樹の樹冠によって、上空を舞うドラゴン族の目から隠れられるため、かろうじて人が生活できる状態となっている

テイルフェザー

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ソーム・アル

西アバラシア山脈に座す、エオルゼアの最高峰。死期を悟ったドラゴン族が訪れる「終焉の地」であり、彼らにとっては聖地と呼べる。山全体が巨大なクリスタルであり、山腹から山頂にかけてが空中に浮かぶ姿は圧巻

ソーム・アル

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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モグモグホーム

エオルゼア最高峰の「ソーム・アル」山頂に存在するモーグリ族の集落。ドラヴァニア雲海は、基本的にドラゴン族の領域であるが、この地のモーグリ族は聖竜「フレースヴェルグ」と盟約を交わすことで暮らしているようだ

モグモグホーム

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ドラゴンズエアリー

邪竜「ニーズヘッグ」が棲まう「竜の巣」。主である邪竜の魔力によって、常に雷雲をまとい簡単には近づくことができない。数十年から百年単位の活動周期を持つニーズヘッグは、休眠期に入るとこの場所で眠りにつくようだ

ドラゴンズエアリー

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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サルウーム・カシュ

ドラゴン語で「悔恨よりいずるクリスタル」を意味する名の遺跡。破壊された建造物が、半ばクリスタルに埋もれている。その結晶量から推測するに、かつて七大天竜級の魔力を持つ存在が、この地で果てた可能性があるが……

サルウーム・カシュ

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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白亜の宮殿

聖竜「フレースヴェルグ」の領域にある壮麗なる宮殿。雲海のモーグリ族が、聖竜との盟約に基づいて手入れしているが、千年の時に抗うことはできず、風化が進んでいる。それでもなお、見る者の心を惹き付けてやまない

白亜の宮殿

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ランドロード像

グリーンスウォード島に隣接する浮島に存在する巨大な人物像。モーグリ族は「地上人の王」と考えているらしく、「ランドロード像」と呼ばれている。しかし、記録が失われた今、何者を象ったものなのかは解っていない

ランドロード像

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で祈りを捧げるべし。

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手紙の家

古の昔に、人と竜とが協力して造り上げたと思しき遺跡。半ば瓦礫と化した建物のあちこちに、文字が刻まれていたため、現地のモーグリ族は「手紙の家」と呼んでいる。そこには千年前の遺物が、今なお遺されているという

手紙の家

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

  • 探検記録
  • 探検の足がかり

飛竜泊

モーグリ族に伝わる伝承によれば、飛竜ワイバーンの背に乗るために、多くの人が訪れたという「空の港」。今なお堅牢な建造物の一部が遺っているが、そこに棲まうドラゴン族は、人と見れば襲いかかる邪竜の眷属ばかりだ

飛竜泊

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

  • 探検記録
  • 探検の足がかり

キャンプ・クラウドトップ

アインハルト家の「薔薇騎兵団」が駐屯する拠点。浮島を利用することで、高空からドラゴン族を監視するために設立された。なお、新造飛空艇「プロテクトゥール号」が配備されているが、故障続きで戦闘能力は皆無らしい

キャンプ・クラウドトップ

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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渡り鳥の営巣地

近東地域からエオルゼアへと、季節毎に移動する渡り鳥の営巣地。寒さを逃れるようにして、やって来た怪鳥たちは、この地で産卵し、子育てをする。そして、ヒナたちが飛び方を覚えて巣立つと東の空へと帰っていく

渡り鳥の営巣地

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で居眠りをするべし。

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ヴール・シアンシラン

水属性クリスタルの作用で、大気中の水分が集められ作られた泉。この美しい泉を発見した騎兵たちは、吟遊詩人が語り継ぐ、伝説上の景勝地「ヴール・シアンシラン」にちなんで、そう呼ぶことに決めたという

ヴール・シアンシラン

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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  • 探検の足がかり

モック・ウーグル島

バヌバヌ語で「高い場所にある音」を意味する「モック・ウーグル」と名付けられた島。そこには、モーグリ族が好む意匠が刻まれた碑石が残されているが、彼らの姿はない。どのような歴史を持つ場所なのだろうか

モック・ウーグル島

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

  • 探検記録
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舞い降りた羽根の屋敷

雲神「ビスマルク」の羽根が、舞い降りてきたという伝承が語り部によって語り継がれている、バヌバヌ族の聖地のひとつ。現在は、ブンド族の長老の屋敷が建てられており、権力の象徴として利用されている

舞い降りた羽根の屋敷

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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オク・ブンド・ヴァナ

バヌバヌ族の主流氏族「ブンド」の根拠地。バヌバヌ語で「オク」は「村」、「ヴァナ」は「高所」を示す。高い場所ほど、雲神に声が届きやすいと考えられているため、標高の高いこの場所は、彼らにとって重要な意味を持つ

オク・ブンド・ヴァナ

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ヘネガの坩堝

アバラシア雲海の東部に位置する、奇妙な形の浮島。この島を発見したイシュガルドの騎士が、クルザス地方の童謡に登場する魔女「ヘネガ」の坩堝に見立てて、そう名付けた。今ではトコトコの群生地としても知られている

ヘネガの坩堝

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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大工房アーキテクトン

シャーレアン人の匠たちが集まる大工房だった場所。かつては、ここでエーテライトの製造を行っていた。しかし、今では知識の独占をもくろむゴブリン族の科学者集団「青の手」が占拠し、要塞化を進めているようだ

大工房アーキテクトン

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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シャーレアン学士街

植民都市「シャーレアン」のうち、サリャク河西岸に広がる一帯。聖モシャーヌ植物園をはじめとする研究、教育機関が集中した場所で、かつては多くの研究者や学士が集っていた。在りし日の「学術都市」を偲ばせる場所だ

シャーレアン学士街

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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セノタフ大石碑

知識を後世に伝えて死んでいった、多数の先人たちの偉業を今に伝えるために、戒めとともに築かれた大石碑。知の都「シャーレアン」のモットー「知識は人を求めず」と共に、歴代の大賢人の名が刻まれている

セノタフ大石碑

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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知神の水瓶

サリャク河の大瀑布。アバラシア山脈の雪解け水が地下水となり、山を下るにつれて無数の支流となって合流し、低地に入り大河となる。その名は、知神「サリャク」が掲げた「知識の水」を生む魔法の水瓶に由来している

知神の水瓶

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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グブラ幻想図書館

植民都市「シャーレアン」が、各地で集積した知識を保管するために建造した大図書館。「大撤収」により放棄された際、重要な書物は北洋の本国に持ち去られたが、今でも地下の「禁書庫」には稀少な書物が眠るという

グブラ幻想図書館

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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オーン原生林

低地ドラヴァニアの北に広がる原生林。水量豊かなサリャク河に支えられ、ほとんど手付かずの大自然が残っている。高地ドラヴァニアを経由せずシャーレアンを目指すなら、河を遡上し、この原生林を抜けてくる必要がある

オーン原生林

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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聖モシャーヌ植物園

シャーレアンの民が設立した植物園の跡地。内部の温室には、世界各地から取り寄せられた植物や草木綱の魔物が栽培され、さまざまな学術研究が行われていた。しかし、「大撤収」時に放棄され、今や管理する者もいない

聖モシャーヌ植物園

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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飛空戦艦グラティオン

ガレマール帝国軍第VI軍団の旗艦。飛空戦艦「アグリウス」の同型艦である。氷神「シヴァ」の決死の攻撃を受けたことで、艦載青燐炉が魔力を帯びた氷に包まれてしまい、航行不能状態に陥ってしまったらしい

飛空戦艦グラティオン

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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フラクタル・コンティニアム

古代アラグ帝国の博物戦艦。千年以上続いた大帝国の遺産を、永遠に残し保管し続けるために建造された。その内部には、民生品から最新軍用兵器に至るまで、脅威的な魔科学の産物が残されているという

フラクタル・コンティニアム

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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対偶の磔刑台

磔にされた七大天竜の一翼、闇竜「ティアマット」。かつて光竜「バハムート」と共に南方大陸で暮らしていたが、アラグ帝国軍との戦いに敗北。反抗のために死した光竜を蛮神として召喚したことを、今なお後悔し続けている

対偶の磔刑台

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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魔科学研究所

古代アラグ帝国の研究施設。ドラゴン族を封じる「拘束具」の開発、また、それを発展させた蛮神封印システムの研究を行っていた。対蛮神兵器の研究も行っており、内部には廃棄された実験体が多数うごめいている

魔科学研究所

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ポート・ヘリックス

アジス・ラーに備えられた巨大港湾施設。誘導システムの解説によれば、ラグナロク級拘束艦なる巨大艦艇も入港できる帝国有数の施設らしい。往事には、さらに多くの着艦リングが存在していたという

ポート・ヘリックス

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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隔離実験島

魔大陸「アジス・ラー」の一角にある浮島。島全体が、魔科学省の安全基準に満たなかった、危険なキメラ生物を隔離するための施設となっている。記録によれば、元々は、作物の品種改良を行う農業研究所だったらしい

隔離実験島

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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キメラ生成ラボ

アラグ帝国魔科学省傘下の研究施設で、各種キメラ生物の開発を行っていた。誘導システムの解説によれば、「非常に安全かつ、ユニークな実験を行う」と評判だったらしいが、その言葉には疑念を抱かずにはいられない

キメラ生成ラボ

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡すべし。

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ハルドラス像

初代「蒼の竜騎士」、征竜将ハルドラスを称えて造られた巨大石像。女性彫刻家ペルセルが、晩年の30年余りを投じて造り上げた傑作であり、完成から150年以上が経過した今でも、これを上回る作品は造られていない

ハルドラス像

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で励ます。

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ブラックアイアン・ブリッジ

皇都方面からダスクヴィジルへと続く補給路として、ゼーメル家の手で造られた石造吊り橋。その名は、ドラゴンのブレスに焼かれても崩落することがないよう、頑丈な「黒鉄」の鎖が用いられていることに由来する

ブラックアイアン・ブリッジ

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ドラゴンスピット

ドラゴンが吐いた灼熱のブレスにより、湧き出るようになったという逸話を持つ温泉。寒冷化が進む昨今では、天然の湯は貴重であり、野生生物が暖を取るために訪れることも多い。また、湯の薬効が騎兵にも注目されている

ドラゴンスピット

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で座る。

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スレート連峰

かつて良質の粘板岩が採れたことから、「スレート連峰」と呼ばれる場所。3年前、この地に砲台陣地を築こうとしたゼーメル家の騎兵団と、これを阻もうとする毒竜クエレブレとの間で、壮絶な死闘が繰り広げられた

スレート連峰

――この景色、後世に伝ふ。
クルザス西部高地のいずこかにあり。
その場で自分を誇示する。

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ウィロームリバー

地元の猟師たちは、ドラゴン族の犠牲になった獣の血が流れるがゆえに、「慰めの川」と呼ばれるようになったと言う。しかし、異端者たちは、かつて起こった人と竜との悲しき決別を慰める場所なのだと主張している

ウィロームリバー

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ヴァスの塚

少数派のグナース族、通称「分かたれし者たち」が築いた小さな集落。「ヴァス」とは、精神が分かたれた者を示す、グナース語の蔑称である。精神が連結された「繋がりし者たち」と異なり、それぞれの個体が個性を持つ

ヴァスの塚

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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つつやき小道

古の街道跡。かつては石材で舗装されていたが、今では荒れ果て、半ば砂利道と化している。テイルフェザーの猟師たちは、踏みしめると砂利が音を立て獲物が逃げることから、「つつやき小道」と呼んでいるようだ

つつやき小道

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ダンナー街道

不浄の三塔へと向かう街道。かつてはドラゴン語で「ドラ・エラー」、すなわち「竜と人」の街道と呼ばれていたが、やがて意味は失われ「ダンナー街道」と呼ばれるようになった。真の意味を理解するのは、今や竜のみである

ダンナー街道

――この景色、後世に伝ふ。
高地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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名も無き竜の像

ドラヴァニア雲海の片隅に、ひっそりと佇む石像。どのような経緯で造られたものかは判明していないが、その基部には、かすれた古イシュガルド文字で、「雄々しき青き翼の記憶と共に」とだけ記されている

名も無き竜の像

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で祈りを捧げる。

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ランドロード遺構

人の裏切りに怒り狂った邪竜ニーズヘッグによって破壊された遺跡。雲海のモーグリ族たちの間では、「地上人の王(ランドロード)」が住んでいた遺跡だと伝えられているが、真偽の程はよく解っていない

ランドロード遺構

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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いちばんの木

モーグリ族が、ドラヴァニア雲海の木々の「お父さん」と考えている古木。その樹齢は、少なくとも千年を超えると考えられており、人と竜との争いが生じる以前から、雲海の地を見守ってきたものと思われる

いちばんの木

――この景色、後世に伝ふ。
ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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コールドウィンド島

オク・ズンドの北西にある小ぶりな浮島。かつて交流があった頃、バヌバヌ族の語り部から、「雲を運ぶ風が起こる島」という言い伝えを聞いた薔薇騎兵団の騎兵により、「コールドウィンド島」と名付けられた

コールドウィンド島

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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シャッタードバック

北から吹く強烈な季節風による浸食作用によって、奇妙な形に削られた浮島。その不気味な光景が、化け物の骨のように見えたことから、イシュガルドの騎兵たちの間で「折れた背骨」と呼ばれるようになった

シャッタードバック

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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プロヴェナンス島

薔薇騎兵団の騎兵、マリエルがクラウドトップに着任する際、上空を飛行する飛空艇の甲板から、ハート型の浮島を発見。愛を結ぶ「二人の始まり」の場所になるであろうとの思いから、プロヴェナンス島と名付けたという

プロヴェナンス島

――この景色、後世に伝ふ。
アバラシア雲海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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サリャク大滝

サリャク河が、北方のオーン原生林に向けて流れ落ちる雄大な滝。かつて、学生たちの間で、いかにこの滝の近くまで泳げるのかを競う、無謀な度胸試しが流行ったことがある。ほどなく禁止令が出たことは言うまでもない

サリャク大滝

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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碩学の道

グブラ幻想図書館に続く、巨大な石橋。第七霊災時に発生した地殻変動の煽りを受けて崩落し、今では無残な姿をさらしている。かつては、図書館に向かう司書や学生、研究者たちが、数多く往来していたという

碩学の道

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ダガー石柱群

ダガーのように尖った石柱が乱立する場所。その地名が、安直すぎないかとシャーレアンの学士たちの間で、何度となく激論が交わされてきたが、結局、代案が石柱の数ほど出ただけで決定打がなく、改名には至らなかった

ダガー石柱群

――この景色、後世に伝ふ。
低地ドラヴァニアのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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クリスタル増殖炉

三闘神の能力を応用し、キメラ生物の生命エネルギーを結晶化し、クリスタルを増殖しようとした夢の永久機関。生産したクリスタルを用いて、さらにキメラ生物を培養することで、無限の力を得る研究が行われていた

クリスタル増殖炉

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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生体培養局

アラグ帝国魔科学省傘下のキメラ生物培養施設。魔科学研究所など、各地の研究機関から寄せられた「独創的な依頼」を元に、さまざまな試作生物を培養していた。付属施設として、突然変異誘発房が隣接している

生体培養局

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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古代のカテドラル

南方大陸「メラシディア」様式の古代のカテドラル。三闘神の一柱である魔神「セフィロト」を祀るために、南方大陸の樹状種族が建設したもののようだ。信仰と蛮神の関連を研究するために、アラグ人たちが移築したらしい

古代のカテドラル

――この景色、後世に伝ふ。
アジス・ラーのいずこかにあり。
その場で見渡す。


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