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探検手帳~Sightseeing Log

  • 作成日:2017.10.15
  • 最終更新日:2021.09.20

探検手帳リスト(紅蓮編)

紅蓮編の探検手帳項目は全部で62個。Lv60以上にて遂行可能。

[2021.09.20] No.47の動画リンクが誤っていたので修正しました。ご連絡くださったLyco様ありがとうございます! (WEBキャッシュが残っている可能性がありますのでクリアしてご覧ください。)

紅蓮編探検手帳 開放NPC ウルガー・アイアンハートラールガーズリーチ X:10.5 Y:13.1

紅蓮編では2箇所だけ、時間の縛りがあります。

No.1~No.62

このページの使い方(クリックで表示&再クリックで非表示)

  • 各項目見出しをクリックすることで、項目別にソートすることができます。(使い方
  • セルをクリックするとその行全体の色が変わります。コンプリート状況のチェックにどうぞ。
  • 各概要をクリックすると詳細表示されます。
    …探検記録の名称&スクリーンショット
    …探検記録・探検の足がかり
    …探検目的地(マップ)
    …目的地に到達するためのヒント、コツなど
  • MAP早見表は、エリアごとにまとめてポイントを記載してあります。
  • 飛行できないエリアは動画も撮ってあるので、ご参考までにどうぞ~。
No 探検記録/場所 時間 エモート
1 area_08_02カステッルム・ベロジナ 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:21.9 Y:26.9 Z:0.8)
ベロジナ大橋の屋根の上。アナンタ族の蛮族デイリーを受注できる場所のそば。
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2 area_08_02ギルケヒム僧園 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:24.2 Y:16.3 Z:0.7)
ピーリングストーンズから北西のほうへ行った高い丘の上。こんなとこに僧園作った理由とは・・・。
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3 area_08_02スキズム開山堂 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:23.2 Y:7.2 Z:0.6)
遺跡のような建物の中に入って後ろを振り返るとちょっと上の方にあります。
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4 area_08_02カストルム・オリエンス 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:9.3 Y:10.8 Z:1.7)
カストルム・オリエンスの建物のてっぺん近く。
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5 area_08_02夜の森 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:8.6 Y:26.4 Z:0.9)
カストルム・オリエンスから南下して夜の森にいったところにあるものすごく大きい木
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6 area_08_02ジャナン・カット 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:36.5 Y:16.4 Z:2.1)
アナンタ族の拠点にあるお城のてっぺん。泥でできているお城らしいです。
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7 area_08_02ピーリングストーンズ 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:30.0 Y:25.2 Z:2.4)
ピーリングストーンズを見渡すことができる高い高い丘の上。
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8 area_08_03涙隠しの丘 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:33.2 Y:10.2 Z:2.2)
「涙隠しの丘」と呼ばれる遺跡(お墓?)を見わたすことのできる崩れかけた橋のようなところ。
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9 area_08_03コールドハース 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:27.0 Y:36.9 Z:2.9)
ラウバーンの故郷「コールドハース」の建物(サイロっぽいやつ)の上。
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10 area_08_03ニュンクレフの箱船 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:22.0 Y:32.8 Z:3.5)
山岳地帯で一番目立つ、ノアの箱舟のような建物の甲板。第6霊災のときに人々を救ったものらしい。
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11 area_08_03アラガーナ 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:25.1 Y:5.8 Z:1.1)
アラガーナの村の居住エリア(高いところ)。
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12 area_08_03スペキュラ・インペラトリス 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:19.9 Y:23.4 Z:3.2)
ガレマール帝国の監視塔。3つある塔のうちの1つ(西側)。
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13 area_08_03アームズ・オブ・ミード 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:8.1 Y:37.5 Z:2.6)
マップ左下にある湖(池?)に建っているラールガー星導教の寺院跡。
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14 area_08_03赤のジグラート 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:18.3 Y:14.3 Z:0.8)
キキルン族の拠点である「赤のジグラート」を見上げることのできる小高い丘の上。
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15 area_08_03旅立ちの回廊 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:7.5 Y:7.6 Z:0.1)
ラールガーズリーチから出てすぐ右の、色々崩れているエリアの石柱の上。
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16 area_08_04城塞都市アラミゴ 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:23.5 Y:33.7 Z:1.7)
アラミゴを一望できる高い丘の上。
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17 area_08_04アラミガン・クォーター 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:35.2 Y:33.2 Z:1.5)
アラミガン・クォーター街内の高い建物の上。
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18 area_08_04ソスウォッチ塔 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:13.8 Y:35.5 Z:2.8)
ソスウォッチ塔と言われる、高い塔のてっぺん。
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19 area_08_04聖なる礼拝台 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:20.6 Y:16.5 Z:0.8)
今は壊れてしまっているラールガー像を詣でるために登る階段の上。
- 祈る
祈る
20 area_08_04地下水路 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:33.9 Y:30.2 Z:0.5)-(2021/05/10)Mapの指定位置が誤っていたので差し替えました。ずびばぜん゛
アラミガン・クォーターから湖に抜ける通路の途中。
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21 area_08_04ポルタ・プレトリア 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:5.9 Y:22.0 Z:2.4)
拠点直ぐ真後ろにある高い塔のてっぺん。
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22 area_09_01赤誠組屯所前 探検記録
クガネ(X:14.3 Y:9.6)
赤誠組屯所から南下し、階段の上から建物の2階へジャンプ。
動画で確認
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23 area_09_01望海楼 探検記録
クガネ(X:9.4 Y:7.3)
望海楼の屋上にある桶型温泉。
動画で確認
- 座る
座る
24 area_09_01小金通り 探検記録
クガネ(X:13.2 Y:12.8)
小金通りの隅にある建物の二階。ウルダハ商館前から建物の裏手を登っていく。
動画で確認
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25 area_09_01小金の裏通り 探検記録
クガネ(X:11.9 Y:11.7)
クガネ城側から2階の屋根を伝っていく。
動画で確認
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26 area_09_01潮風亭 探検記録
クガネ(X:10.2 Y:10.0)
長い、高い、めんどくs(ry。難易度高いと思うので動画がおすすめです。とにかく潮風亭のてっぺんを目指す。
動画で確認
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27 area_10_01碧のタマミズ 探検記録
紅玉海(X:25.9 Y:13.0 Z:-1.0)
碧のタマミズの外。水中。
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28 area_10_01沖之岩 探検記録
紅玉海(X:32.9 Y:8.6 Z:1.0)
松の木がちょこちょこ生えている離れ小島っぽいところの丘の上。
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29 area_10_01アメノミハシラ 探検記録
紅玉海(X:24.0 Y:5.6 Z:0.4)
オノコロ島北部にある丘の上。アメノミハシラを見上げることができる場所。
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30 area_10_01サカズキ島 探検記録
紅玉海(X:31.5 Y:37.2 Z:0.6)
サカズキ島にある物見櫓っぽいところのてっぺん。
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31 area_10_01ゼッキ島 探検記録
紅玉海(X:10.1 Y:26.7 Z:0.1)
紅甲羅のほうのコウジン族の拠点であるゼッキ島の中。飛べない場合は海中から上陸。
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32 area_10_01イサリ村 探検記録
紅玉海(X:6.4 Y:10.8 Z:0.1)
イサリ村の見渡すことができる見張り台の上。
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33 area_10_02ガンエン廟 探検記録
ヤンサ(X:12.4 Y:26.7 Z:1.1)
ガンエン廟入り口の上。
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34 area_10_02カストルム・フルーミニス 探検記録
ヤンサ(X:30.3 Y:32.9 Z:0.8)
ガレマール帝国の前哨基地にある塔のてっぺん。
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35 area_10_02ナマイ村 探検記録
ヤンサ(X:34.3 Y:18.3 Z:1.1)
ナマイ村ちかくの田んぼにある建物のてっぺん。
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36 area_10_02七彩溝 探検記録
ヤンサ(X:30.4 Y:6.2 Z:0.4)
七彩溝と万糸条の間にある高い丘の上。
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37 area_10_02ドマ城 探検記録
ヤンサ(X:14.9 Y:6.3 Z:0.9)
ドマ城へつながる橋の屋根の上。
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38 area_10_02大龍月亮門 探検記録
ヤンサ(X:19.5 Y:20.5 Z:1.5)
巨大水門「大龍月亮門」の南側(向かって右の方)の中腹。
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39 area_10_02ユヅカ代官屋敷 探検記録
ヤンサ(X:15.2 Y:31.6 Z:0.6)
ナマズオに占領(?)されたユヅカ代官屋敷の屋根の上。
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40 area_10_03キオルエン 探検記録
アジムステップ(X:14.2 Y:9.8 Z:1.1)
バルダム覇道の近くにある石柱のてっぺん。
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41 area_10_03ドタール・カー 探検記録
アジムステップ(X:12.2 Y:32.0 Z:0.3)
ドタール族の拠点近くにあるでかい岩の上。
- 見わたす
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42 area_10_03暮れの玉座 探検記録
アジムステップ(X:19.8 Y:33.7 Z:0.7)
でかい石像のてっぺん。
- 見わたす
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43 area_10_03再会の市 探検記録
アジムステップ(X:34.4 Y:31.9 Z:0.2)
再会の市を見下ろすことのできる丘の上。
- 見わたす
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44 area_10_03チャカ・ゾー 探検記録
アジムステップ(X:20.0 Y:12.6 Z:1.0)
チャカのお墓(お堂)のてっぺん。
- 祈る
祈る
45 area_10_03明けの玉座 探検記録
アジムステップ(X:22.7 Y:21.2 Z:1.7)
明けの玉座の、宮殿そばにある細い塔の上。
- 見わたす
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46 area_08_01壊神ラールガー像 探検記録
ラールガーズリーチ(X:11.4 Y:13.9)
辺境地帯からラールガーズリーチに入ってきたところのすぐ右手、倒れた石柱を伝っていく。
動画で確認
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47 area_08_01血嵐の訓戒 探検記録
ラールガーズリーチ(X:10.5 Y:9.7)
滝壺になっている池のようなところの外周から伸びている石造りの建物の上。石柱に杭がうってあるのでそれを登る。
動画で確認
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48 area_08_02ヤーンの大穴 探検記録
ギラバニア辺境地帯(X:27.5 Y:35.1 Z:1.4)
オメガストーリーでよく行くところの周り。時間指定があるのでご注意を。
18:00~4:59 見わたす
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49 area_08_03アラギリ 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:14.3 Y:36.6 Z:2.6)
アラギリの外壁の上。
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50 area_08_03スペキュラ・インペラトリス:その2 探検記録
ギラバニア山岳地帯(X:20.3 Y:22.9 Z:2.6)
ガレマール帝国の監視塔の脇にある街灯の上。
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51 area_08_04水没した壊神ラールガー像 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:17.1 Y:19.2 Z:-2.9)
湖の中。ラールガー像の手の上。
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52 area_08_04アラミガン・クォーター:その2 探検記録
ギラバニア湖畔地帯(X:36.0 Y:33.5 Z:0.8)
街中の塔の上。乗り物から直接降りることができないポイントなので、北側にある建物からジャンプする。
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53 area_09_01ズイコウ像 探検記録
クガネ(X:11.1 Y:9.9)
外灯の上。潮風亭のてっぺんからスプリント+ジャンプする。難しい。まず潮風亭のてっぺんに行くのが大変・・・。
動画で確認
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54 area_09_01楽座街 探検記録
クガネ(X:9.8 Y:8.3)
南側の長屋の屋根にある櫓に登ってジャンプ。
動画で確認
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55 area_09_01転魂塔広場 探検記録
クガネ(X:12.5 Y:10.6)
エーテライト近くの建物の2階はじにある石柱の上。
動画で確認
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56 area_09_01クガネ御船蔵 探検記録
クガネ(X:9.9 Y:12.3)
造船所の中。
動画で確認
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57 area_10_01紫水宮 探検記録
紅玉海(X:5.0 Y:36.4 Z:-8.6)
紫水宮入り口近くのサンゴの上。
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58 area_10_01オサード小大陸東岸 探検記録
紅玉海(X:9.5 Y:19.0 Z:0.1)
小さく陸地になっている場所のすみっこ。時間指定があるのでご注意を。
5:00~7:59 見わたす
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59 area_10_01筋違砦 探検記録
紅玉海(X:21.5 Y:11.9 Z:0.3)
オノコロ島に停泊している船のマスト部分。
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60 area_10_02高速魔導駆逐艦L-XXIII 探検記録
ヤンサ(X:35.6 Y:38.8 Z:-1.2)
海中。帝国軍の戦闘艇の残骸があるところ。
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61 area_10_03モル・イロー 探検記録
アジムステップ(X:31.3 Y:11.5 Z:0.6)
普段シリナさんがいる建物のてっぺん。
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62 area_10_03モアイ像 探検記録
アジムステップ(X:21.8 Y:20.3 Z:-0.5)
水中。こんなところにモアイ像が沈んでいたとは・・・。
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カステッルム・ベロジナ

ベロジナ川に架けられた「ベロジナ大橋」上に、ガレマール帝国軍が設置した物資中継基地。軍事施設が多い山岳地帯と、エオルゼアを封鎖する「バエサルの長城」とを結ぶ。中央の巨大な塔は、飛空艇の係留塔である

カステッルム・ベロジナ

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ギルケヒム僧園

ラールガー星導教の高僧、ヘイマートが約300年前に拓いた僧園。「ギルケヒム」とは古代マハ語に由来する言葉で、「己たる蜃気楼」を意味し、ここが自分自身の幻影と向き合い、心身を鍛えるための場であることを示す

ギルケヒム僧園

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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スキズム開山堂

はるか昔、壊神ラールガーに近づこうと思い立った男が、岩山を拳で打つ修行をはじめ、数十年かけて大穴を穿った。この名も無き修験者こそが、星導教最初のモンクとされ、教義が拓かれた地として、後世に堂が造られた

スキズム開山堂

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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カストルム・オリエンス

ガレマール帝国軍が築いた拠点。元々は「バエサルの長城」の建設拠点であったが、第七霊災後にガイウスによるエオルゼア再侵攻が行われた折、拡充されたカストルムに格上げされた。現在は双蛇党の管轄下に置かれている

カストルム・オリエンス

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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夜の森

イーストエンド混交林の南部に広がる薄暗い森。ティモン川によって運ばれてきた水と、複数の場所から湧き出す地下水により、常に湿気を帯びており霧が立ちこめている。そのため、昼間であっても夜のように暗い

夜の森

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ジャナン・カット

アナンタ族が築いた泥の城。その地下には、美神ラクシュミを祀るための地下神殿があるという。そのため、アナンタ語で「母の寝台」という意味の名で呼ばれている。現在は主流派であるカリヤナ派が占拠しているようだ

ジャナン・カット

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ピーリングストーンズ

メ族のサンシーカーたちが暮らす里。獲物と侵入者を見渡すことができるようにと、縄張り全体をよく見渡せる岩山の上に築かれている。帝国支配下では、狩猟民が野蛮とみなされる傾向にあり、苦しい立場で過ごしてきた

ピーリングストーンズ

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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涙隠しの丘

死者を弔うための場所。背後に流れ落ちる滝の音が泣き声を隠し、舞い散る水の飛沫が顔にかかることで涙を隠す。だが、帝国支配下では宗教行事が禁止され、長らく自由に供養の儀式すら行うことができずにいたようだ

涙隠しの丘

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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コールドハース

ギラバニア山岳地帯の山深くに佇む寒村。土地が痩せており、実りが少ないため、伝統的に若者が傭兵として出稼ぎに出ることで、どうにか暮らしてきた。アラミゴの猛牛こと、ラウバーン・アルディンの生まれ故郷でもある

コールドハース

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ニュンクレフの箱船

大洪水がエオルゼアを襲った第六霊災の折、北洋出身のニュンクレフが、人々を救うために造った箱船。津波にさらわれ洋上を漂っていた人々を救い上げ、最終的には船ごと魔法により転移。結果として、この地に漂着した

ニュンクレフの箱船

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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アラガーナ

ギラバニア山岳地帯北部にある集落。採石業で栄えてきた歴史を持ち、アラミゴ王宮を飾る美しい石材もまた、この集落の石切職人たちが切り出したものである。だが、今では産業の衰退という危機に直面している

アラガーナ

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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スペキュラ・インペラトリス

ガレマール帝国軍の巨大監視塔。属州となったギラバニア全域を監視するために、まずメインタワーが建造された。その後、エオルゼア再侵攻に備えた通信塔と、アルテマウェポン起動のためのエネルギータワーが増設されている

スペキュラ・インペラトリス

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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アームズ・オブ・ミード

心を清め、身を鍛えれば、償いは手に入るであろう。ラールガー星導教のこの教義に従い、罪を犯した者の贖罪の場として築かれた。この寺院で7年間の厳しい修行を行えば、いかなる罪も壊神により許されるという

アームズ・オブ・ミード

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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赤のジグラート

第六霊災末期から第六星暦初頭にかけて築かれた遺跡。アムダプールとマハ、かつて対立した二大魔法都市の流れを汲む者たちが、霊災によって乱れた気候を鎮めるため、地脈の重しとして造ったものであるとも言われている

赤のジグラート

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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旅立ちの回廊

かつて、ラールガー星導教の総本山で修行を終えたモンク僧は、この回廊で旅立ちの儀式を行ったという。往時は星導山寺院の参拝客を含め、多くの者で賑わったが、廃王テオドリックによる焼き討ちにより廃墟と化してしまった

旅立ちの回廊

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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城塞都市アラミゴ

第六星暦1135年、ギラバニア地方を統一した覇王アンズヘルムが、イルサバード大陸から流入する勢力を迎え撃つために築いた城塞都市。ガレマール帝国の治世下では、属州総督府が置かれ、支配の象徴として機能してきた

城塞都市アラミゴ

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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  • 探検の足がかり

アラミガン・クォーター

城塞都市アラミゴ南部の居住区。人口増に対応するため、もっとも新しく拡張された区画であり、それだけに王宮からも遠く、当初から労働者街とされた。帝国治世下では、市民権を持たない者の居住区とされていたようだ

アラミガン・クォーター

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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  • 探検の足がかり

ソスウォッチ塔

北州イルサバード大陸との間に広がる、雲海を見張るための塔。侵入者を発見した時には、塔の最上段から火矢を放って、城塞に危機を知らせる仕組みになっていた。だが、帝国の支配下では、使用されていなかったようだ

ソスウォッチ塔

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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  • 探検の足がかり

聖なる礼拝台

ロッホ・セル湖にそびえ立っていた巨大な壊神ラールガー像を詣でるための礼拝台。最上段まで登れば、壊神の眼前で祈りを捧げることができた。廃王テオドリックの治世下では、処刑場として用いられた悪名高い場所でもある

聖なる礼拝台

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で祈る。

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地下水路

アラミゴ都市内にロッホ・セル湖の水を引きこむために造られたもので、ここから採水した塩水を真水に蒸留し、飲料水として利用していた。帝国により魔導式の水道が敷設されたため、今では立ち入る者もほとんどいない

地下水路

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ポルタ・プレトリア

カストルム・アバニアの「正門(ポルタ・プレトリア)」であり、正確にはその一部という扱いである。帝国侵攻前は、アラミゴに通じる主街道の関所として機能し、近東地域を目指す隊商が多く行き交っていた

ポルタ・プレトリア

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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  • 探検の足がかり

赤誠組屯所前

クガネの治安維持組織、赤誠組の屯所前。その広場に面した茶屋には、非番の赤誠組隊士の姿も見られるようだ。また、上を見上げれば、壮大なクガネ城の天守を見ることもできるため、名所として知られている

赤誠組屯所前

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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望海楼

海を望む温泉、「望海泉」を自慢とするクガネの温泉宿。ひんがしの国の公共浴場は、混浴である場合が多く、性別問わず全裸で入ることが基本である。しかし、異国人が多いクガネの温泉では、水着の類いの着用が求められる

望海楼

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で座る。

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小金通り

金を生む商港「クガネ」において、小金を生むとされる商店街。外つ国の船から仕入れた舶来品を売る店から、ひんがしの国の名産品を異国の商人向けに商う店まで、さまざまな店が集う。また、劇場「無地鼓座」も名物のひとつ

小金通り

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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小金の裏通り

小金通りの裏通り。東方特有の大きく湾曲した太鼓橋、「黄昏橋」を望むことができる。また、官立の造船所であるクガネ御船蔵と、その上に築かれた飛空艇の発着塔といった、クガネの名所と呼べる建造物が見渡せる場所だ

小金の裏通り

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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潮風亭

クガネ最大の酒場。地元の商人や港湾労働者に加え、異国からやってきた者の姿も多く見られる。名物は、ひんがしの国の本土、シシュウから取り寄せた米酒と、新鮮な海の幸を使った東方料理の数々だという

潮風亭

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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碧のタマミズ

碧甲羅のコウジン族が築いた海底集落。コウジン族は、長く息を止めることができるが、それでもサハギン族のようにエラ呼吸はできない。そのため、水中に空気の玉を定着する魔法的技法を、長い歴史の中で編み出したようだ

碧のタマミズ

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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沖之岩

紅玉海に浮かぶ小島のひとつ。北側には巨大な珊瑚が連なっており、紅玉海を牛耳る海賊衆たちが拠点を築いている。なお、ひんがしの国の博物学者によると、この島は獄之蓋の噴石によって生じたものだという

沖之岩

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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アメノミハシラ

天を衝く巨大な石塔。東方地域に伝わる神話では、国産みの神が築いたとされているが、正確なところは不明。歴史的に禁忌の地とされていたが、戦乱期に神をも怖れぬ海賊衆たちが上陸、拠点「筋違砦」を築くに至った

アメノミハシラ

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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サカズキ島

最初の海賊たちが杯を交わして、義兄弟の契りを結んだとされる島。海賊衆にとっては、発祥の地ともいえる特別な場所である。今でも物見砦が置かれており、多くの海賊たちが詰め、紅玉海を行き交う船を監視している

サカズキ島

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ゼッキ島

紅甲羅の拠点。「人を殺す鬼」が棲まう島として「ゼッキ島」と名付けられたが、いつしかコウジン族までもが、そう呼ぶようになった。なお、昔は島であったが溶岩により大陸本土と繋がっているため、厳密には島ではない

ゼッキ島

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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イサリ村

オサード小大陸東岸にある集落。イサリとは「漁」を示し、この村が漁業によって成り立っていることを示している。かつては、海賊衆の小屋が置かれ、紅玉海を渡るための帆別銭の徴収などが行われていたようだ

イサリ村

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ガンエン廟

戦乱のヤンサ統一を成し遂げた偉大な武将、ガンエンを祀った霊廟。岸壁に刻まれた巨大な像は、ガンエンその人を模したもの。なお、彼は剣豪であると同時に術士としても知られ、ドマ式風水術の祖とも伝えられている

ガンエン廟

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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カストルム・フルーミニス

ドマ攻略の前哨基地として、25年前に帝国軍が築いた拠点。ドマ制圧後も占領統治の拠点として、しばらく利用されていたが、ドマ城の改修工事が進んだ近年では、中州部分は放棄され、ほとんど使用されていない

カストルム・フルーミニス

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ナマイ村

ヤンサの玄水連山にある山村。ナマイとは水田などに生えるオモダカという草を示す古語であり、この村が古くから稲作を行ってきた米所であることを示している。帝国の統治下において、苦しみながらも水田を守ってきた

ナマイ村

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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七彩溝

七色の水をたたえた不可思議な泉。優良なクリスタル鉱脈が露出した場所であるため、属性の力が作用した結果、このような美麗な景色を創り出したのだと考えられている。一方、天女が架けた虹の橋に由来するという伝承も残る

七彩溝

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ドマ城

ヤンサを支配したドマ国の城。物流の大動脈であり、周辺地域の水源でもあった大河、無二江を治めるために、川に突き出した岩山を利用して築かれた。帝国支配下では属州総督府とされ、軍事機能も拡張されていたようだ

ドマ城

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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大龍月亮門

無二江を征く川船を管理するために造られた巨大水門。天然の岩山を利用して建造された「大龍壁」の中央に、満月型の門がくり抜かれている。帝国軍は、河川の支配を強めるべく、ここに魔導フィールド発生器を増設した

大龍月亮門

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ユヅカ代官屋敷

無二江の中州に広がっていた街を治めていた代官の屋敷。代々、ドマ国主一族に仕えてきた、名門ユヅカ家の当主が、代官を務めていた。ドマ反乱の際に焼き討ちされ、今ではナマズオたちの棲処となっている

ユヅカ代官屋敷

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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キオルエン

バルダム覇道の近くにある石柱群。その石柱には、遊牧民たちの古い歌が刻まれている。なお、石柱は無造作に配置されているように見えるが、その間を風が吹き抜けたとき、古のメロディが響くようになっているのだという

キオルエン

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ドタール・カー

アウラ・ゼラの遊牧民、ドタール族が暮らす居留地。カーとは湧水地を示す言葉であり、乾燥したナーマ砂漠では珍しいオアシスとなっている。南の砂漠地帯を旅する際には、ここで最後の給水をする必要があるだろう

ドタール・カー

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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暮れの玉座

最初のアウラ族女性「暮れの母」を象った巨大石像。ここが、月神ナーマによる暮れの母の創造が行われた場所であることを示している。しかし、吹き付ける砂まじりの風によって風化が進み、今や砂地に埋もれかけている状態だ

暮れの玉座

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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再会の市

アウラ・ゼラの一部族、ケスティル族が拓いた交易所。50以上の部族に分裂したアウラ・ゼラが、唯一、ここではひとつの部族に戻るという願いが込められた名を持つ。今では草原に住む多くの部族に加え、異国の商人も訪れる

再会の市

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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チャカ・ゾー

巨大な竜を相手に戦い、人々と家畜を守ったというアウラ・ゼラの聖人、チャカの遺骨を納めた堂。終節の合戦で勝利した部族は、戦の後にここを訪れ、供物を奉納するという伝統儀式が、今なお受け継がれている

チャカ・ゾー

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で祈る。

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明けの玉座

最初のアウラ族男性「明けの父」が、太陽神アジムによって創られたとされる聖地。歴代の有力部族が統治し、改修を重ねた結果、今ではアジム・カート湖の上に巨大な台座が築かれ、巨大宮殿がそびえるまでになっている

明けの玉座

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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壊神ラールガー像

破壊と彗星を司るラールガーの神像。星導教の僧侶と信徒たちが、数百年の時をかけて少しずつ岩肌を削り造り上げた。あまりに巨大なため、星導山寺院を焼き討ちしたテオドリック王ですら破壊できなかったという逸話を持つ

壊神ラールガー像

――この景色、後世に伝ふ。
ラールガーズリーチのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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血嵐の訓戒

壊神ラールガー像の足下に置かれた碑石。星導教の高僧が遺した、『血の嵐が近づく時 七獄の門は開きて 七天は涙を流さん ひとり残らず誰しもが 壊神の拳が届く場所にあるゆえに』との言葉が刻まれている

血嵐の訓戒

――この景色、後世に伝ふ。
ラールガーズリーチのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ヤーンの大穴

オメガと神龍による戦闘痕。神龍が大顎を開けて放った光によって、大地に大穴が穿たれたため、「大あくび」を意味する「ヤーン」と呼ばれている。その光の筋が少しでも逸れていたら、メ族の集落は壊滅していただろう

ヤーンの大穴

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。
夜、その場で見渡す。

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アラギリ

ギラバニア山岳地帯の宿場街。ウルダハ、グリダニア方面とアラミゴを結ぶ街道沿いに位置し、かつては陸路による東方交易の重要な中継地点であった。帝国統治下では、主に軍事拠点に駐留する将兵相手の商売をしていたようだ

アラギリ

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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スペキュラ・インペラトリス:その2

ガレマール帝国軍の巨大監視塔。その名は、「皇帝の監視塔」を意味する。険しい山々が連なる山岳地帯の中央に位置し、支配下にある集落を監視し続けてきた。アラミゴの民にとっては、圧政の象徴ともいえる存在

スペキュラ・インペラトリス:その2

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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水没した壊神ラールガー像

ラールガー星導教がアラミゴの国教に指定されたことを記念して、奉納された壊神ラールガーの石像。アラミゴ最後の王、テオドリックが星導教と対立した際、王直属の近衛隊によって破壊され、ロッホ・セル湖に沈むことになった

水没した壊神ラールガー像

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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アラミガン・クォーター:その2

城塞都市アラミゴ南部の居住区。帝国統治下では、市民権を持たぬ「アン」階級の居住区に指定され、彼らを示す蔑称から「ペレグリン・クォーター」と呼ばれていた。その差別的な名称は、今や過去のものとなっている

アラミガン・クォーター:その2

――この景色、後世に伝ふ。
ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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ズイコウ像

ブヘンのズイコウを象った銅像。彼は、クガネがある島「シシュウ」南部を領する「末ノ国」を打ち立てた武将として知られる偉人である。ただし、クガネの街自体は幕府の直轄地、天領に含まれるため、末ノ国の領外となる

ズイコウ像

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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楽座街

「ひんがしの国」幕府からの特例により、商業に関する規制が大幅に緩和された商人街。様々な品物を取り扱う問屋はもちろん、国内外から訪れる商人や旅人をもてなすための宿泊施設や娯楽施設なども揃っている

楽座街

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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転魂塔広場

転魂塔、つまり「エーテライト」が据えられた広場。古来よりひんがしの国では、「鬼師衆」と呼ばれる謎めいた技術集団が、このような設備を製造、保守管理してきたという。交通の要であるため、赤誠組による監視も厳しい

転魂塔広場

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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クガネ御船蔵

クガネ奉行が設立した造船所。関船のような大型船を建造することを目的としたものではなく、主にクガネに入港する船の修理や、小型船の建造を行う。そのため、外国船の構造にも精通した船大工が集められているようだ

クガネ御船蔵

――この景色、後世に伝ふ。
クガネのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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紫水宮

蒼玉海溝の奥にひっそりと佇む海底宮殿。紅玉海の海底に棲まうアウラ・スイたちが築いたもので、彼らを束ねる「紅玉姫」が暮らしている。部外者はもちろん、アウラ・スイであっても特別な許可がなければ立ち入ることはできない

紫水宮

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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オサード小大陸東岸

紅玉海に面したオサード小大陸の東岸地域。はるか昔より漁業が盛んであり、海岸線にはイサリ村のような漁村が点々と存在している。風光明媚な場所でもあり、この地を詠んだ句も多く遺されているという

オサード小大陸東岸

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
早朝、その場で見渡す。

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筋違砦

紅玉海を牛耳る海賊衆たちの根拠地。神代の時代から存在するという謎めいた巨塔、「アメノミハシラ」がそびえることから、古くから禁忌の地とされてきた。だが神をも怖れぬ海賊衆たちが陣取り、砦を建造したのだという

筋違砦

――この景色、後世に伝ふ。
紅玉海のいずこかにあり。
その場で見渡す。

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高速魔導駆逐艦L-XXIII

無二江の底に沈んだ高速魔導駆逐艇の残骸。艦籍番号の「L」は第XII軍団の所属であること、「XXIII」は23号艇であることを意味する。ドマ反乱を鎮圧する任を帯びていたが、ヤンサを護る妖狐によって撃墜されたらしい

高速魔導駆逐艦L-XXIII

――この景色、後世に伝ふ。
ヤンサのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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モル・イロー

アウラ・ゼラの部族のひとつ、モル族が棲まう居留地。家畜が食むための草を追うように移動する彼らは、季節ごとに居留地の場所を変える。そのため、天幕ひとつとっても、移築しやすいような設計となっているという

モル・イロー

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。

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モアイ像

人面を模した巨大石像。世界各地に、同様の石像が存在しているとも言われているが、誰がいつ、何の目的で造ったのかは不明。角の有無や耳の位置から、ヒューラン族の手によるものとの説もあるが、推測の域を出ない

モアイ像

――この景色、後世に伝ふ。
アジムステップのいずこかにあり。
その場で見渡す。


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